
店名のemuとは‘感動をあたえる’という意味をもちます。
作り手の想いをemuという名に託しました。
この場所が出会いと感動を与えられる空間になりますように・・・ |
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お菓子のひとつひとつに私たちが真心を込めて作ります。
エミュのsweetsは、お菓子を日持ちさせることは考えていません。
本当に美味しいものを食べていただくために、手作りにしかないできたての香りと味をみなさんに伝えていきたいと考えます。 |
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オーナー夫妻のプロフィール。
毎日の生活の中にできたてのsweetsのある「シアワセ」をお届けしたくて、
エミュをオープンしました。 |
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パティシエール Keiko Kouno
「元看護婦」おいしいお菓子を求めて転身 |
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| H17年4月 |
フランス名門校「ル・コルドン・ブルー神戸校」入学 (週1回通学) |
| H18年9月 |
ル・コルドン・ブルー上級過程修了後、試験合格にてディプロム取得し卒業

広島県福山市にて週2回パティシエ勤務し、同時に「白神こだま酵母」のパンを修行 |
| H19年5月 |
紅茶コーディネーターの資格を取得 |
| H19年5月27日 |
シェフパティシエールとなる |
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オーナー Hiroyuki Kouno
「元あんこ職人」14年間副工場長として勤める |
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| H13年 |
美味しいコーヒーを求めていたころコーヒー豆にこだわり続けている師匠との出会いで焙煎修行を開始 |
| H19年5月27日 |
「Salon de Emu」オープン。オーナーとなる。
将来は自家焙煎を計画、現在も修行中 |
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